10:00〜 会長挨拶
10:05〜 一般演題 (発表10分、質疑応答5分)
座長:いちご耳鼻咽喉科藤原クリニック 藤原 啓次/中谷病院 言語聴覚士 村尾 葉子
1.誤嚥性肺炎に対する理学療法
医療法人 富田会 富田病院 リハビリテーション科 辻 宏(理学療法士)
2.訪問リハビリテーションにおける摂食機能障害へのアプローチ
角谷リハビリテーション病院 岡崎花子(言語聴覚士)
3.多職種連携が経口摂取移行に有効であったCOPD症例
済生会有田病院 田中智子(看護師)
4.水痘・帯状疱疹ヘルペスウィルス感染により嚥下障害をきたした一症例
和歌山生協病院 リハビリ課 紫垣 有子 (言語聴覚士 )
5.クモ膜下出血後に脳梗塞を呈し、著明な意識レベルの低下と嚥下障害を認めたが、経口摂取後に発動性が向上した一例
医療法人裕紫会 中谷病院 リハビリテーション科 中家 未乃里(言語聴覚)
6.摂食機能療法における予後不良要因の検討
公立那賀病院 嚥下チーム 寅本 里奈(看護師)
7.筋萎縮性側索硬化症に伴う嚥下障害
−口腔期の障害が主体であった筋萎縮性側索硬化症の一例を通して−
和歌山県立医科大学紀北分院神経内科 阪田 麻友美(医師)
8.誤嚥性肺炎の再発防止に向けた当院STの取り組み
紀和病院 リハビリテーション部 尾藤博隆 (言語聴覚士) |